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朝日拡販員との遭遇                                     トップへ戻る

インターネット上で得られた朝日新聞の強引な勧誘手法の経験談を紹介するコーナー。朝日新聞の暴力拡販や詐欺同然の契約方法は過去に何度も問題となっている。


うちには勝手に新聞入れて集金に来た。 とっていないと言ったら、でも新聞はいってましたよね?と言われたが、お宅は勝手に新聞入れて要求するのかと言ったらやたら騒ぎ立ててやっと帰った。名前確認して消費者センターにチクれば良かった(-"-;)

うち、読売新聞とっているんだけど、少し前に「『こんにちは、読売新聞です』と言ってA新聞の販売員が来る事があるのでお気をつけ下さい」というチラシが入っていた。 「『A新聞』ってやっぱりあそこだよね。」と家族で笑ったよ。

ある日突然、うちがとっている近くの新聞販売店が廃業するので、A販売店に業務きりかえします、という紙が入っていました。 そうしたら次の日からうちのポストにチョンイル新聞が。 もともととってた読売も入ってる。それがおかしいので、ある日配達中の読売さんの人に、話を聞いてみた。そしたら、たしかにお知らせは入れた、しかしうちは「うちがとっている近くの新聞販売店が廃業するので、B販売店に業務きりかえします」という内容の紙を入れた、というのです。あれ? と思い聞けば、「読売の配達をしてる我々はB販売店だ」というのです。 しばらくたつと、チョンイルの人が集金に来たので、うちは読売しかとっていない、と言ったら、 「うちは確かに引き継ぎましたよ、読売さんの契約を私たちで譲り受けました」 といい、配達のための地図まで見せたのです。 とりあえず、集金の人を弾き出し、B店にチクると次の週からなくなりました。 実に不思議なことでした。

朝日の勧誘やばいぜ。 何度も断ってたらチンピラきて脅迫じみた事されたし、友人は居留守使ってたら電気の元栓抜かれたとか。 なんでも中央線沿いの朝日は特に勧誘が強引らしい。あいつらいったい何考えてるんだ?

普通に宅急便ですって嘘ついて、ドア開けてきやがった。 しかもやくざみたいなのだし。 今月で引っ越すから勘弁してくれっていったけど、まじ腹立つ。

おととい勧誘に来た兄チャンの購読おまけは「ビール2ケース」+「甲子園観戦チケット」「もう読売更新したから」つったけど「2年先でも良いですから」と食い下がる 。「アノ一件が片付くまで購読は控えようと女房と言ってましたから」と言えばあっさり引き下がる。「あ・・・はい、すみません本当に・・・」て 。

いやあ、ひどい。 読売ですが。っていうので、開けたらスーツの青年。 小林って名乗ったが、ビール券やら三越包装紙の箱など出し、 今度更新のときにボクの名前出して、って。 で、なにやら住所電話番号漏れから聞き出し、契約書みたいなの書いて、ここに名前記入して下さい、っていうから見たら 「ASA」って書いてある。本当に激怒した。名乗れないのか、 貴様らは。読売はいうに及ばず、産経や夕刊フジの方が内容もマシ。特ダネはないし、中国持ち上げ杉だし、営業は嘘ばかり言ってドア開けさせる。箱島。いい加減にしろ。

三鷹の某大学宿舎に2年間いたが、勧誘にきたのは朝日だけだったな。 勧誘行為は禁止されていたのだが。あいつらは、自分達が正義の味方で、 それゆえに特権を持っているとでも思っているのだろうか。

俺、朝日の勧誘員(自称やくざ)に面頭向かって「殺す」と何回も言われたよ。鬱陶しいので警察呼んで、近所の販売店に苦情の電話を入れたら、「それは読売新聞の陰謀ですよ。そうやって朝日の評判を落とす手口なのです」との回答をもらった。頭がくらくらしたので、その日は早めに寝た。

ドアチェーンつけたまま対応して断ったら、「女でもないのに、こんなのつけてたら笑われるよ」と言って去っていった。 女だったらどうなっていたのか? きっと強姦されたのだろう。